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借金主婦に迫る誘惑、再び

投稿日:2017年7月26日 更新日:

携帯の留守電にメッセージが入っていました。相手は、某銀行。先日追加融資の案内をくれたところです。申込書は既に郵送で届いていたのですが、開封もしないでほったらかしにしていました。内容はもちろん「いかがでしょうか?」です。

借金主婦に忍び寄る誘惑

体力仕事から帰宅して、暑さにぐったりしていると携帯に着信が。心当たりがない番号で ...

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なので、開封してみました。確かに微妙に内容が違うフリーローンの申込書が3種類。電話で言っていたように保証会社もそれぞれ違います。どうしようか?内容に目を通して見ると多分2社はダメでしょう。1社はクレディセゾンが保証会社でした。既にクレジットカードを強制解約同様の扱いなのに。もう1社は以前別の銀行で大分前に申し込みして通らなかったところが保証会社。更に借金増えているから無理なはず。もしかしたら、残りの1社だけ通るかもしれません。

ダメ元で申し込みする気持ちに傾いています

ちょっと考えて、月末の切羽詰まったときに電話来ているんだから、ノルマが足りないのだろう。申込件数がとりあえずとれればその人にとってOKだったら、申し込みするだけしてもいいかなという結論に。(多分、否認でしょうから)

先日、某所から融資を受けたばかりです。(これは利息が今はゼロなのでちょっと借りていますが、一瞬返済しておきます)ただ、申込をするときに職業をどうするかに悩みます。

今は休んでいるけど来月から多分パートで働くことになるはず。一応収入がゼロというわけでもなく、今の内職の収入を書くとしたら自営?雀の涙の収入よりも単純に専業主婦で申し込むのがいい?多分否認だと思うけど、もしかしたらとちょっとだけ可能性にかけてしまいます。

メガバンクではないから、借金できるかも?

さほど大きな銀行ではないので、審査が緩いのではと。。。(審査が以前よりも緩くなったのでいかがでしょうか?と向こうから勧誘してるしね)

借金が更に膨らむことは心の片隅にはあります

借金だから本当はいつかは返済しなくてはならないのに、限度額が自分の貯金のような気分になっている感じです。そうやって返済する能力も無いのに、金融機関は貸してくるのです。

もちろん、借りなければいいのが、当然のことですが、やっぱり日々の生活がどうしても節約できないために、(出費の多い夏休みシーズンに突入しているし)やりくりがカツカツで、つい貸してくれるというと飛びつきたくなってしまいます。どうしてこんな金銭感覚になってしまったのだろうと以前の生活を考えると自分でも不思議でたまりません。日常生活のストレスが浪費につながり、収入が減っているのに、なかなか生活レベルを落とすことが出来ないのがいけないのだとは思うのですが、家計簿もつけていないようなどうしようもない状態です。

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