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恐れていた手紙

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毎月の返済だけでも大変なのに、去年からこの時期になると新たな負担が増えてしまいました。

去年はいきなり届いてまさに青天の霹靂という感じでしたが、今年に関しては多分来るだろうと思っていて今まで来てなかったんです。

なので、今年は来ないのかもしれないと、ほんの少し油断していたときでした。

恐れていた手紙

それは、生命保険会社からの手紙です。

銀行のカードローンやクレジットカードのリボ払いの他にも、生命保険会社からも契約者貸し付けという形で150万円ほど借金をしています。

去年は、いきなり利息の一括請求の手紙がやってきて、お中元のアルバイト代がその支払いに消えてしまいました。

なんとなく保険会社からの請求は11月中に来るような記憶があったので、12月に入った今来ていないことで今年は支払いをしなくてもいいのでは?となんとなく思い始めていた頃です。

地味なグレーの横長の封筒がポストに入っていました。

通常の書類だったらA4サイズの大きな封筒で送られてくるのですが、届いたのは薄いグレーで、横長の封筒です。

これは開封する前から、利息の払込用紙だとすぐにわかりました。

問題なのは、その金額です。

約60000円。

去年も私のお歳暮のアルバイト1カ月分が消え去りました。

今年はお歳暮のアルバイトはしていないので、倉庫のアルバイトでいうと2カ月分です。

倉庫のアルバイトも忙しくなくなったので、ほぼ仕事もない状態なんです。

先月はあったのですが、今月は一度も出勤していません。

忙しいときだけのお手伝いなので、安定したお仕事ではないというのは困ります。

どうにかして、もっと収入を増やせるように、手段を考えないといけないなと思っています。

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